手帳や通帳、古いパスポートもデジタル化

手紙、年賀状とデジタル化していき勢いがついたので、デジタル化できるものは
どんどんスキャンしていきました。

例えば、こういうもの↓

・手帳 3年分(2013年度分も最近完了)
・TOEICの結果(郵送されてきたもの) 3回分
・健康診断の結果 8年分
・内視鏡検査の結果(写真つき)
・銀行、郵便局の通帳 3冊
・古いパスポート 1冊
・新聞の切り抜き

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※手帳はここ数年「Minute Manager」を使ってます。表紙と裏表紙、12ヶ月分のページをスキャンして
1つのPDFファイルにまとめます。

はっきり言って、もう使わないし見もしないものばかりですけど
やっぱりただ捨てることはできないんですよね。(これが執着心か!?)

そういうわけで今までなんとなく保管してましたけど、デジタル化することでようやく処分できました!

このほかに、パソコンなどの家電の説明書、
クレジットカードの説明書(契約したときに送られてくるやつ)、
病院でもらった「●●のしおり(主に婦人科系)」などの冊子が多数ありましたが
これらはたぶんネットでも情報収集可能なので、スキャンせずに捨てました。

手元にあると確かに便利なんですけど、使用頻度が少な過ぎ。。。

逆に捨てなかったものは、家電などの保証書と年金関連の書類でしょうか。
どちらもデジタルデータにしたら効力ゼロになりそうです(笑)

まとめ:デジタル化していいものと悪いものがある

 

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