レーシック手術でモノを減らす

フィリピン留学の時の写真を久々に見ていて思い出したのですが、
そういえばあの時はコンタクトを使っていました。
(トイレの写真にコンタクトの洗浄液が写っていたのを見て思い出しました)

でもその後、意を決してレーシック手術を受けることに。

あの頃レーシックが流行りだしていて、私の周りでも受けた人がたくさんいたんですよね。
なのでその影響がとても大きかったです。
もし経験者から直接話しを聞くことがなかったら、興味はあったけど
たぶん怖くてできなかった気がします。

で、その時聞いた話しでは、皆さんそんなに痛くなかったと言っていたのですが、
私の場合は手術後にものすごく目が痛くなり涙が次から次へと出てくる出てくる。。。。

クリニックから駅まではほとんど目が開けられない状態で
なんとか壁を伝いながら歩いて行き、
電車の中でもずっと泣きっぱなしで、「やっぱりやらなきゃ良かったかもToT」
と後悔したほど。。

でも次の日の朝、ゆっくり目を開けてみると
コンタクトをしていないのに周りが鮮明に見えて「こりゃ、すごい!」とビックリ仰天。
1日経ったら痛みもなくなっていたので、そこからは快適生活です♪

そして視力が良くなったことでいろんなことから解放されました。
例えば、

・3ヶ月に1回の眼科通い
・使い捨てコンタクトの購入&所持
・洗浄液の購入&所持
・メガネの所持
・ドライアイ、目のゴロゴロ
・プールや海でコンタクトをなくす心配
・旅行時に持ち運ぶコンタクトセット(ケースと洗浄液) etc…

コンタクトは便利でしたけど、今思うと煩わしい面も多かったですね。。。

レーシックはリスクもありますし、かなりの投資でしたが
得る物が想像以上に大きかったです。
コンタクトも洗浄液もメガネももう持たなくて良くなったのは何よりも喜び♪

まとめ:レーシックはやって良かった!

 

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